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五十肩(四十肩)
肩こりはストレッチ・体操・マッサージなどの効果で以前ほど重く感じることが少なくなった。しかし今年の夏睡眠中に眠る姿勢が悪かった為か、左肩と左腕には激しい痛みを感じた。いつも左肩を下にして眠ることが多く、激しい痛みを感じた時も左肩を下にして眠っていた。しかしあまりの痛みで、左肩を押さえながら起きてしまった。その後激しい痛みで左腕があまり上げられなくなった。そして現在は痛みが少なくなったが、まだ左腕を上げると少し痛みがある。そして左腕がまだ自由に使えない状態だ。現在左腕を上げられるように体操やマッサージをしている。その為以前よりはよくなったが、完全によくなるまだには時間が掛かるかもしれない。激しい痛みの原因は五十肩(四十肩)かもしれない。ただし激しい痛みが初めてなのでまだ自信がない。
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五十肩(四十肩)は中高年に多く、正式には肩関節周囲炎と言うそうだ。五十肩は加齢により肩関節に運動障害が起こったり、肩に鈍痛を感じたりする。そして五十肩は、特に肩を上げると激しい痛みを感じることがある。その為肩を直角に上げられなくなったり、後方に動かせなくなったりする。なお五十肩は過剰な運動や不自然な運動が引き金になることが多いそうだ。もし激しい痛みの原因が五十肩なら睡眠中の不自然な体勢からの不自然な動きが原因となったのかもしれない。しかし睡眠中だった為、どのように肩や腕を動かしたのか、ほとんど記憶がない。記憶があるのが激しい痛みを感じてからだ。現在は再び激しい痛みを感じないように眠る姿勢を変えている。まさか睡眠中に激しい痛みを感じるとは思わなかった。
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